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Facebookで自分を友達から削除した人を見る方法

http://www.flickr.com/photos/33863004@N00/2391747442

「同級生で仲は悪くなかったけど、今は関わりがないから友達申請を送ろうか迷う。」

Facebookを使っている人は、同じような感覚を味わったことがあると思います。

迷うくらいなら申請を送らない方がいいと思うのですが、好きだった子が何をしているのか気になって、タイムラインを少し覗いてしまうというのは経験ありますよね?

Facebookに足跡機能はありませんので、タイムラインを覗いたのが相手にバレる事はありませんが、Facebook内のアプリである「My Top Fans」を使えば、訪問した回数の多い人を知る事が出来るので、あまりにもチラチラしすぎるのは注意が必要です。

さて、今回の本題は「Facebookで自分を友達から削除した人を見る方法」です。

せっかく、断腸の思いで友達申請を送って許可されたにも関わらず、時間が経って友達リストから削除されるというのは悲しいですよね。

自分を友達リストから削除した人を知ったところで、ショックを受けるだけなのですが、「Who Delated Me on Facebook」というアプリを使えば、誰が自分を削除したか見る事ができます。

まずApp Storeで「Who Delated Me」と検索。(Andoroidや、Google Chromeでも同じアプリを見つける事が出来ます。)

検索の1番上に出たアプリがそれですので、ダウンロードしてFacebookのIDとパスワードを入力してログイン。

ここで気付いたのですが、肝心なFacebookを登録してからWho Delated Meをインストールするまでの間に誰が自分を削除したのかを見る事ができません。

インストールした時に友達リストが保存されるので、保存された友達リストと次にログインした時の友達リストを照らし合わせて誰が自分を友達から外したのかを確認することが出来るのです。

なんか思ってたのと違いますね。

「最近あの人のタイムラインが流れて来ないな」と自分を友達から削除した人に心当たりがあったので少し残念です。

世の中には知らないほうがいい事なんていっぱいありますし、これもその一つでしょうから、このアプリにまたログインすることはないかもしれません。

もしこのアプリを使って自分を削除した人がいたとしても、気持ちを切り替えるだけです。

何はともあれ、今の友達を大切にしなければなりませんね。

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